「メナード フェイシャルサロン 」シリーズでイメージキャラクターを務める、深田恭子が起用された新CM「化粧品に出逢う」篇が2月16日(火)より全国放映開始される。さらに、メナード公式サイトでは、「幸せな時間」篇、「輝こう」篇も公開予定。

深田は2011年から同シリーズのイメージキャラクターを務め、本作が11年目21作目の出演となる。
撮影当日、深田はスタッフやCM出演するエステセラピスト役と談笑するなど、終始和やかな雰囲気。長く出演して いるだけあって 、撮影現場に楽しくリラックスして臨めたという深田。メイキングカメラに向かってリップスティックを見せたり、“指ハート”を披露するなどサービス精神たっぷりのシーンもあったという。

■深田恭子インタビュー
――11年目となるCM出演について、 1年目に比べて変化した点など振り返ってみた感想は?

もう11年目になるんですね。お肌に対する気持ちも変わりましたし、撮影のときもメナードさんの化粧品で助けていただいてます。CMでは、1年目から歌わせていただいている歌があるんですが、意外に音程が難しくて、毎回ドキドキしながら収録しています。

――1月にこれまでの軌跡をあつめた特別版「メッセージ篇」が放映されましたが、いかがでしたか?

とっても懐かしかったですね。改めてこうしてずっと出演させていただけることが嬉しいですし、感謝の気持ちで いっぱいです。

――深田さんが日常的に「美」に関して気をつけていることは?

日頃から保湿をしっかり、ということは意識をしてお手入れをしています。どんなに忙しくても、仕事から帰ってスキンケアの時間はわたしにとって大切な時間ですね。あと、日頃からマスクをするようになって、肌荒れや乾燥も気になったりするので、スキンケアはこれまでより丁寧に心がけるようになったと思います。