2月19日(金)の「ダウンタウンなう」(毎週金曜夜9:55-10:52、フジテレビ系)は、松本人志とアンタッチャブル(柴田英嗣、山崎弘也)がMCを務める「人志松本の酒のツマミになる話」を放送。ゲストには岡田結実、高橋メアリージュン、田中卓志、宮田俊哉(Kis-My-Ft2)が登場する。アンタッチャブルがコンビとして、フジテレビの番組で松本と共演するのは15年ぶりとなる。

■宮田俊哉「いつでも会えるようにお母さんと近所に住んでいる」
母親と仲が良いという宮田は、「いつでも会えるようにお母さんと近所に住んでいる」と明かし、「これってマザコンですか?」と女性陣に問いかける。これに高橋は「いざというときに、自分よりもお母さんを優先にされるとマザコンと思ってしまうかも」と語り、そこから“マザコンのボーダーラインは何か?”という議論が巻き起こる。

松本や女性陣からの「彼女との結婚を母親に反対された場合は?」「母親から“パンチパーマをあてる”よう勧められたら?」「彼女とのデートの日に母親から“会いたい”と言われたら?」などの質問に対する宮田の答えが笑いを誘う。

■高橋メアリージュン「男性のキス顔を見て、冷めてしまった」
一方、高橋は「私、キスをするときに目を開けちゃうんですよ」と切り出す。「相手の表情が気になって、つい見てしまう」と言い、「かっこいいと思っていた男性のキス顔を見て、冷めてしまったことがある」と告白する。

そんな高橋の理想の表情を探るべく、男性陣が順番に“本気のキス顔”を披露していくことに。「考えたことなかった!」と語る松本の“本気のキス顔”に、一同は大笑いする。また、山崎に「今までに見たドラマや映画の中で、一番理想的なキスシーンは?」と問われた高橋は、悩みながら答えを出す。

その他にも、恋人に求める条件が高いという岡田が語る「理想のプロポーズ」や、山崎が悩んでいる「結婚式のお祝いコメント」に関する話題も。柴田は自身の再婚についても語る。