4月4日深夜放送の「日向坂で会いましょう」(テレビ東京系)に、体調不良で休養していた宮田愛萌が約4ヶ月ぶりに番組復帰。休養中の過ごし方について語る場面があった。

この日の放送で2周年を迎えた番組で、宮田は司会者側に陣取り、春日俊彰(オードリー)のオープニング決めセリフ「待たせたな」を、持ち前のぶりっ子ポーズで言い、健在ぶりをカメラにアピール。

メンバーから「愛萌おかえりー!」と祝福された宮田は「ありがとうございます。ただいまです!」と答え、さらにぶりっ子ポースを連発。晴れてぶりっ子営業を再開した。

■「1日20時間くらい寝てました」

司会の若林正恭(オードリー)から休養中の過ごし方を聞かれると、宮田は「寝てました!」と答え、続けて「1日20時間くらい(寝てました)。ご飯食べる時とお風呂の時しか起きてなかったです」と説明。

若林から報告があることを促されると、宮田は「ちょっと私ごとなんですけれども、無事に大学を卒業しまして。司書の資格取りました!イエーイ!」とガッツポーズを見せ、アイドルと学業を両立し無事4年で卒業。司書の資格も取ったことを報告。大学の卒業証書をもつ写真を披露した。

次回の「日向坂で会いましょう」は4月11日(日)深夜1時05分より、「第3回企画プレゼン大会開催!!」の後半戦を放送予定。