山本舞香とティモンディが4月24日(土)より関東、関西地方で放映されるWi-Fiルーター「ZEUS WiFi」(Human Investment)の新CM「やればできる20GB 6ヶ月キャンペーン篇/縛りなしプラン篇」に出演する。

同CMはティモンディがWi-Fiの契約期間や通信制限に苦しんでいるところへ山本扮する女神・ゼウスが突然現れ、パケ死状態の2人を救うべく「やればできる20GB 6ヶ月キャンペーン」や「縛りなしプラン」を授けるという内容になっている。

山本は2回目となる「ZEUS WiFi」のCM出演だが、前回とは違う“少しツンデレ”なゼウスの人間味ある表情や動きに挑戦。

ティモンディは、契約期間の縛りや通信制限でもうどうしようもない状況になっても諦めないポジティブな青年を熱演した。

■やればできる20GB 6ヶ月キャンペーン篇

通信制限で動画をリロードできない高岸宏行(ティモンディ)が、「やればできる!」と諦めずにスマートフォンを鼓舞するシーンから始まる。

前田裕太(ティモンディ)に呆れられながらも、2度目の「やれば…」を言いかけたところで山本が「やればできないから、ZEUSのWiFi」と言いながら登場。

山本が演じる女神ゼウスとティモンディが「キュッパー」と少しおどけたような表情で連呼する。

■縛りなしプラン篇

「あ〜あ、まいったな〜」とWi-Fiの契約2年縛りに縛られているティモンディのもとへ、女神ゼウスこと山本が登場。

二人の状況を見て、「縛りなしなら、もっと自由に楽しめるのに」と一言ささやく。美しい女神の一声にテンションの上がった高岸が「やればできる!」と縄をほどこうとするものの、前田に突っ込まれる。

■撮影エピソード

山本は1年振りとなるゼウスポーズに再挑戦。OKカットが中々出ず、「背中も腕も痛い」と苦戦する場面もあったが、何度も練習を重ね前回CM以上に完璧なゼウスポーズを披露した。

山本がティモンディに語りかけるシーンでは、「ささやくように」「全力笑顔で」など、多岐にわたる監督の指示にも完璧に応えた。

また、高岸のセリフがあるシーンでは独特な言い方や動きに笑いが起こる場面も。前田は初挑戦にも関わらず最初からゼウスポーズが完璧で思わぬ才能も発見された。


■山本舞香コメント

――山本さんにとってZEUS WiFiのCMは第2弾、まさに”おかわり”CMでしたが、撮影してみていかがでしたか。

前回の演出からまた変わっていてとても人間味がある感じでとても楽しかったです!

――ティモンディさんと初共演されてみての感想を教えてください。

テレビで見たままの方で…(笑)一緒に撮影させていただいてすごく元気をいただきました。

―― (ZEUS WiFiの新プラン「縛りなしプラン」にかけて)期間の縛りなしで自由に過ごせる時間があるとしたらどんなことをしたいですか。

ゲームや、映画観まくります!

■ティモンディコメント

――山本さん演じる“美しすぎるゼウス”との撮影を“おかわり”できるとしたらどのシーンが良いですか。

前田:縄で縛られて身動きが取れない中で山本さんが結構近づくシーンがあるのですが、自分達側からは縛られてて山本さんがどれくらい近かったのかよく分からなかったので、下心なしでおかわりしたいです。本当に下心はありません。

高岸:すべてもう一度体験したいなと思う楽しいシーンが盛りだくさんでした。あのプロポーションは並外れた努力ではないことは一目見てわかったので見ていて鼓舞をされる鼓舞ボディでした!

――(ZEUS WiFiの新プラン「縛りなしプラン」にかけて)期間の縛りなしで自由に過ごせる時間があるとしたらどんなことをしたいですか。

前田:映画が好きなので、手軽に映画を端末で見たいと思います。容量のかかる映像は家に帰ってからでないと見ることができないので。

高岸:みんなでスポーツを通じて成長したいです!