4月30日(金)放送のテレビアニメ「BLUE REFLECTION RAY/澪」第4話「ないものねだり」のあらすじと先行カットが公開。第4話では、4人でリフレクターとしての活動をスタートさせることになった陽桜莉と瑠夏が、強くなるために「共鳴」できるようお互いのことを知ろうとする。

テレビアニメ「BLUE REFLECTION RAY/澪」は、コーエーテクモゲームスのガストブランドより2017年に発売された「BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣」を原点に、新たな少女たちの物語を紡ぐ「BLUE REFLECTIONプロジェクト」のアニメ化作品。

常に前向きで、困っている人がいれば放っておけない平原陽桜莉(ひらはらひおり)と、人と仲良くなろうとしても付き合い方が分からず、不器用な羽成瑠夏(はなりるか)。
対照的ともいえる2人の少女の出会いが、彼女たち自身と、世界を変えていく――というもの。

テレビアニメ「BLUE REFLECTION RAY/澪」は、毎週金曜夜1:55よりMBSテレビ、TBS系“アニメイズム”枠にて放送中。
■第4話「ないものねだり」あらすじ
自分の思いを守ってもらった都(CV:大和田仁美)は、陽桜莉(CV:石見舞菜香)たちに協力を申し出る。
都の決意は固く、すでに家を出て入寮の手続きも進めているという。

熱い思いを受け取った陽桜莉たちは、モモ(CV:高倉有加)を含めた4人での活動をスタートさせる。
リフレクターとして、より強くなるためには「共鳴」が重要だと知った陽桜莉と瑠夏(CV:千菅春香)は、お互い歩み寄ろうとするが…。