11人組グローバルボーイズグループ・JO1のレギュラー番組「JO1 HOUSE」シーズン3の第2話が、5月13日に無料動画配信サービス「GYAO!」で配信された。

前回は、名前に川(河)がつく川尻蓮、川西拓実、河野純喜の3人が“川川河リバー部”を結成し、スカイツリーを目指してカヤックなどで川上りに挑戦した。

今回は豆原一成、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、金城碧海、與那城奨の8人で“枕投げ部”を結成! 

修学旅行の定番、枕投げだが、実はスポーツとして全国大会が行われており、競技人数は約1000人に上るという。“枕投げ部”では豆原が部長を務め、濃厚JAMであるはんにゃの金田哲がマネジャーとして登場。

今回の部活動では、JO1“枕投げ部”が強豪枕投げチームに挑み、強豪チームを全て倒したらメンバーたちに伊東温泉豪華風呂のご褒美が与えられる!

早速8人は枕投げのユニフォームである浴衣に着替えて、顧問の先生から投げ方のポイントなどを教えてもらいながら練習したあとは、実戦練習を開始。

■強豪チームに勝つことはできるのか?

実戦練習でさまざまなコツを学んだあとは、いよいよ対決スタート! 最初の対戦相手、「全国大会特別選抜チーム」と2分3セットマッチで勝負を行う。

リベロの佐藤やアタッカーの白岩らが活躍し、初試合ながら白熱した戦いを繰り広げ、勝負は大将の豆原と相手大将との一騎打ちに。しかし最後には豆原が場外に出てしまい、残念ながら第1セットはJO1が敗れてしまった。

悔しい表情を浮かべながらも、8人で次の作戦を考え、続いて第2セットがスタート! JO1が負けたらそこで試合終了となってしまうが、果たしてJO1は勝つことが出来るのか?

そして次回は、「日本代表ドリームチーム」と対決! 枕投げ界のレジェンドたちがJO1に襲いかかる! 果たして勝負はどうなるのか? 次回もお楽しみに!