アンジュルムの上國料萌衣が5月12日に自身のオフィシャルInstagramを更新し、同日発売の女性ファッション誌「ar(アール)」(6月号/主婦と生活社)に登場していることを報告。誌面で共演した東京パフォーマンスドール(通称:TPD)の“美容番長”上西星来との2SHOTなどを公開し、双方のファンから反響を呼んでいる。

“かみこ”こと上國料は1999年10月24日生まれ、熊本県出身の21歳。アンジュルムとしての活動やバラエティー番組出演などの他、“ハロプロ最強美少女”とも称される美貌を武器に「bis」レギュラーモデルとしても活躍中だ。

一方、上西は1996年8月14日生まれ、愛知県出身の24歳。TPDでの活動の他、ファッション誌「Ray」の専属モデルを務め、「国宝級」とも言われる驚異の美肌に加え、豊富な美容知識、美意識の高さから“ビューティーインフルエンサー”としても注目され、美容雑誌や番組などに出演している。

そんな最強美肌コンビが登場しているのは、12日発売の同誌の「スキントーンガールズ」という特集ページ。素肌のように透明感あふれる“スキントーンカラー”にまつわるファッション、メークに挑戦している。

「ar」発売日の5月12日、上國料は自身のInstagramにて「ar 6月号『スキントーンガールズ』のページです 今回は #上西星来 さんと一緒の撮影でした!本当に優しくて、、とても楽しかったです」などとつづり、自身のソロカット3点と上西とのスキンピンクコーデのツーショットを公開した。

この投稿に、双方のファンから「待って、かわいいしんどい」「マジか、ナイスペア」「可愛すぎて声出た……………」「かみこ可愛い」「姉妹みたいな感じでニコニコしちゃった」「わわわわわ星来とかみこ!」「せいらちゃん好きだから嬉しい…」「かーわーいーいー」「お!上西さんと一緒でいいなぁ」などと、コメントが寄せられている。