11人組グローバルボーイズグループ・JO1のレギュラー番組「JO1 HOUSE」シーズン3の#6が、6月10日に無料動画配信サービス「GYAO!」で配信された。

前回は、金城碧海の持ち込み企画“JO1と部”がスタートし、豆原一成、川尻蓮、川西拓実、白岩瑠姫、佐藤景瑚、河野純喜、與那城奨の8人でダブルダッチに挑戦した。

今回は、川西が部長、白岩が副部長を務める“JO1できたらいいな部”がスタート! “JO1できたらいいな部”では、川西の「巨大シャボン玉の中に入りたい!」という子供の頃の夢をかなえるため、前回に引き続き、はんにゃの金田哲がマネジャーを務め、川西、白岩、豆原、川尻、佐藤、河野、金城、與那城の8人で巨大シャボン玉作りに挑戦することに!

今回シャボン玉作りを教えてくれる顧問の先生は、シャボン玉アーティスト「杉山ブラザーズ」の2人。すると、大量のシャボン玉とともに登場した2人を見て、8人のテンションは一気にアップ! さらに、世界で活躍する杉山兄弟のスーパーシャボン玉ショーを見せてもらい、その驚きのパフォーマンスに、メンバーたちは夢中になり、子どものように大はしゃぎ!

ショーを楽しんだ後は、4人ずつチームに分かれて、巨大シャボン玉作りに挑戦! 川西と白岩がそれぞれメンバーを選んでいき、川西、與那城、河野、佐藤の部長チームと、白岩、豆原、川尻、金城の副部長チームが決定した。

■突然のボケ合戦がスタート?

チームが決まったところで、まずはシャボン玉の液を作っていくことに。水や洗剤、納豆など実際に杉山先生が使っていたことのある12種類の材料を使ってシャボン玉液を作るが、中には使ってはいけないNGな材料も含まれているとのこと。果たして2チームはうまく材料を調合し、シャボン玉を作ることができるのか?

続いては巨大シャボン玉作りに必要なフレーム作り。今回もハンガーや紐など9種類の用意された道具の中からそれぞれ使う道具を選んでいき、フレームを作っていく。すると、材料の中にあるメガホンを発見した佐藤が、突然野球の応援団の“モノボケ”を始めて…。すかさず金田からストップが入る場面も(笑)

おふざけは終わりかと思いきや、今度は川尻と豆原が長い紐を回しはじめ、突然“と部”のダブルダッチがスタートし…。お互いボケ合戦を繰り広げながらも、真剣に材料を選び、やっとフレーム作りがスタート。

そして最後は、いよいよ巨大シャボン玉作りに挑戦! 果たして川西の「巨大シャボン玉の中に入りたい!」という子供の頃の夢をかなえることはできるのか? 気になる結果は本編を要チェックだ。

また、「ビリビリ駅行き!山手線ゲーム」と題し、普通の山手線ゲームを行い、間違えたらビリビリの罰ゲームを受けるというお家でできるゲームにも挑戦! 果たしてビリビリを一番多く受けるのは誰なのか?

そして次回は、JO1が東京を満喫する修学旅行に! さらに、キッザニア東京でさまざまなお仕事体験も? 次回も見逃せない。