歌手・女優の大原櫻子が6月30日、自身のInstagramを更新。同日に放送された「テレ東音楽祭2021」に出演した際のオフショットを公開し、反響を呼んでいる。

この日、山崎育三郎とコラボし、映画アラジンの主題歌「A Whole New World」を歌った大原は、「久々の生放送で緊張しました…」とつづり、山崎との2SHOTを投稿。これに対し、ファンからは「夢のコラボでした」「素晴らしいパフォーマンスでした」などのコメントが寄せられており、山崎も自身のInstagramで大原との2SHOTを公開している。


また、大原は「おまけに。楽屋のわたし笑 素敵なお衣装でした シワにならないようにこんな座り方してます笑」とつづり、オフホワイトのステージ衣装を着用し、楽屋内でちょこんと体育座りをする姿も公開。

その写真は、ドレスの裾にかけて薄い生地が何枚も重なり、ボリュームのあるスカートの後ろ側を床に広げて座り、丈の短いスカートの前面からはスラリとした美脚がのぞいているという1枚。

これには「座り方がかわいい!」のほか、「圧倒的プリンセス!!」「衣装がすっごく可愛い!」「素敵な衣装でした」「櫻子ちゃんの可愛さ倍増!」など、まるでお姫様のような姿を絶賛するコメントが多く寄せられている。