STU48・矢野帆夏と沖侑果が、広島県内でも「○○焼き」と呼ばれ、地域によってその特色が違う広島のソウルフード“お好み焼き”事情を学び、オリジナルのお好み焼きを開発する企画に挑戦。

■番組オリジナルお好み焼きを開発!

7月8日(木)深夜0:25より広島ホームテレビ(HOME)の「せとチャレ!STU48」で、矢野と沖が、ゲストのボールボーイ・佐竹佑一と共に番組オリジナルの「せとチャレ!焼き」開発にチャレンジする。

広島のソウルフードである“お好み焼き”だが、広島県内でも「○○焼き」と呼ばれ各地で親しまれている。さらに、あまり知られていないものも登場してきており、その数は増え続け「〇〇焼き増えすぎ問題」があり、その奥は深い。
そこで、「どうしてお好み焼きのレパートリーがここまで増えたのか」について、「年間300枚」お好み焼きを食べているという広島経済大学・細井謙一教授を講師に招き、最新お好み焼き事情を聞いていく。さらに、県内の絶品お好み焼きを食べ比べてみることに。

矢野が抜群のヘラさばきでセンスを発揮した「せとチャレ!焼き」開発では、具材はキャベツや豚バラを使ったスタンダードなものなのだが、ここでこの企画最大のポイント「海」をイメージした話題の青色グルメをつくりだす。