恵比寿マスカッツの冠バラエティー番組「恵比寿マスカッツ ハニートラップTV」(ABEMAプレミアム)の#14が7月9日より配信中。今回は、マスカッツメンバーの深田結梨がお笑いコンビ・納言の安部紀克に、三上悠亜がパンツェッタ・ジローラモに“ハニートラップ”を仕掛けた。

同番組は、芸能界のスキャンダルを未然に防ぐべく、プロの“ハニトラ集団”である恵比寿マスカッツのメンバーが芸能人たちにハニートラップを仕掛け危機感をあおる“ハニートラップドッキリバラエティー”。桜もこ、市川まさみ、如月さや、奈良歩実、白藤有華の5人がスタジオで見守った。

■“小悪魔ロリフェイス”深田結梨 vs. “アラサー童貞”納言・安部!

今回はターゲットの向かいに座って下着をチラチラ見せる「純喫茶ちらりん」トラップ。
最初は深田が、これまで女性経験がないという納言・安部に仕掛ける。深田がさまざまなパンチラトラップを繰り出すも、一向に顔を上げない安部。これにはMCの大久保も「目の前にパンティーがあるのに…」とコメントする中、深田と、一緒に仕掛け側にいた辰巳による“Wパンチラ作戦”を実行する。


■“エーストラッパー” 三上悠亜vs. パンツェッタ・ジローラモ!

続いて、スタイルがキレイに見えるニット姿の三上がジローラモに仕掛ける。ジローラモは打ち合わせのために着席すると、トラップをスタートさせる前から仕掛け人席にいた深田を何度もチラ見。さらに三上が登場すると、この日“ジロ見”というワードも誕生するほどのガン見状態に。三上が自然な流れで美脚をアピールすると“ジロ見”の回数が加速。

その後も三上は見えやすい位置で足を組みかえたり、足をくずして大胆に見せたりと誘惑。ジローラモはメニューを見ながらのぞくという古典的なやり方で“ジロ見”を続けてしまう。