JO1が、7月28日(水)発売の「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)9月号」(扶桑社)の特別版カバー・別冊付録の表紙に登場する。

JO1は、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」にて、約6000人の中から選ばれた11人のメンバーで結成されたグローバルボーイズグループ。世界をめざすJO1のきらめきに迫る。

■1年で変わったことやメンバーへの思いを熱く語る

撮り下ろしグラビアではグッと大人の表情を見せた。メンバー個々のインタビューでは、大御所歌手との競演やバラエティ番組出演など様々な経験の中で大変だったこと、1年で変わったことやメンバーへの思い、JAMへのメッセージまで熱く語っている。

一問一答では、「大人になったなと思った瞬間は?」という質問に対して、河野純喜は「S4(大平祥生、木全翔也、金城碧海、鶴房汐恩)を見て、子どもだなって思うとき(笑)」と回答。

更に、「嬉しかった褒め言葉は?」という問いに川尻蓮は、「話し方が上手い」、「いま、一番やってみたいことは?」という質問に鶴房が「ゲーム実況」と答えるなど個性が炸裂。

また同雑誌にはサイン入り色紙プレゼントの応募券が収録されている。