女優の清原果耶がヒロインを演じるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(毎週月〜土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月〜金曜の振り返り)に出演している女優の夏木マリが9月6日、アメーバオフィシャルブログを更新。清原や俳優の坂口健太郎とのクリスマス集合ショットを公開した。


朝ドラ104作目となる「おかえりモネ」は、海の町・宮城県気仙沼生まれのヒロイン・百音(清原)が主人公。百音は森の町・登米(とめ)で青春を過ごし、気象予報士の資格を取り上京。民間の気象会社に就職し、天気予報にまつわるさまざまな経験や身につけた技術を生かし、故郷の役に立ちたいと奮闘する姿を描く。夏木は、内陸の登米市の大山主・新田サヤカを演じ、坂口はサヤカが開設した診療所の医師・菅波光太朗を演じている。

同ドラマ第81話放送後、夏木は「おかえりモネ」と題してブログを更新。ハッシュタグを添えながら「#おかえりモネ」「#清原果耶」「#坂口健太郎」「#登米森林組合」とつづり始めた夏木は、「クリスマスに モネが久しぶりに顔を見せてくれました」「菅波先生も嬉しそう......楽しい飲み会でした」と振り返り、ピースをした清原や坂口を真ん中に、夏木、浜野謙太、でんでんらとの集合ショットを公開。さらに、サンタクロースの格好をした夏木のソロショット、テーブルに並べられたパーティー用の食事などクリスマスシーンの写真を多数披露した。

この投稿にファンからは「みなさん素敵!!」「とにかく楽しそう」「森林組合の皆様に爆笑でした」「ほんと最高!!」「登米にいってみたくなりました」「集合ショット嬉しい」「みんな可愛い」「チーム登米の皆さんが登場するとほっこりします」などの声が寄せられている。