台湾発アジア最大級のグローバル通販サイト・Pinkoi(ピンコイ)を運営するピンコイ株式会社は、台湾本社設立と同サイト開設が10周年を迎えるにあたり特別プロジェクトを展開中。10周年企画の第2弾として、「ピン!と恋するPinkoi」プロジェクトを始動し、Pinkoiのキャンペーンキャラクター“Pin Tripper(ピントリッパー)”に、東京2020パラリンピックの閉会式に登場し話題となったバーチャルモデルのimma(イマ)が就任した。

immaが出演し、アーティストのDAOKO(だをこ)がPinkoiのために新たに楽曲を書き下ろした新WEB CM「Pin Trip篇」は、9月13日より特設サイトやSNS、デジタル広告にて展開され、また、アジアのさまざまな都市への旅行気分を楽しめるように、immaが各都市のアイテムを旅行リポート風に紹介するWEBマガジン『Pinkoi Zine』や期間限定キャンペーンも、同じく13日より特設サイトにて公開となった。

■immaコメント
Pinkoiには、アジアのいろんな都市のトレンドアイテムがたくさんそろっていて、楽しくショッピングさせていただきました。なかなか出合うことがないようなアイテムや、その都市の世界観を楽しめるものもあって、何だかアジアを旅行しているような気持ちになれました(笑)

そんな感覚や楽しさが表現された新WEB CMや「Pin Trip Report!」はもちろん、Pinkoiでのお買いものをぜひ、体験してみてください。

■DAOKOコメント
今回、映像の“疾走感”をキーワードに、トラックメーカーのYohji Igarahiさんと楽曲を作りました。夜のネオンのイメージも大切にしつつ、ラッパーとしてのアイデンティティーも表現できたと思います。

Pinkoiの印象ですが、日本のショッピングサイトにはないバラエティーに富んだラインナップで、ネットショッピング好きとしては純粋にテンションが上がりました。