グラビアアイドルの大原優乃が9月14日発売の週刊誌「FLASH」(光文社)1618号に登場。表紙と巻頭10ページの撮り下ろしグラビアに登場している。

大原は1999年生まれの21歳。グラビアクイーンとして活躍していた彼女だが、現在は女優業をメインとして活動し、「僕らが殺した、最愛のキミ」(9月17日[金]よりTELASAで配信)など、2021年に入り4本の連続ドラマに出演。

そんな彼女が「FLASH」に1年半ぶりに登場。21歳になり、大人っぽくなった柔らかな表情とスタイルを披露している。