ゲストの3人が自由気ままにトークする「ボクらの時代」(フジテレビ系)。10月3日の放送回に、PUFFY大貫亜美&吉村由美、藤井隆が登場。結成25周年を迎えたPUFFYの2人が、なんとなくのルールで3つの約束があることを告白。3つの目に出てきた約束が、親交のある藤井をがっかりさせる事案となった。
“ネガティブな発信はしない”、“どちらかが辞めたい時は従う”と、2つの約束が語られたあと、吉村から「いずれどっちかが死んだりしたら、今まで黙ってたこととか、今まで持っている写真とか、過去のことを全部お金に変えていい」と、衝撃の約束が3つ目に登場する。

これを聞いた藤井は「がっかり」と一刀両断。しかし、大貫は「知りたくない?」と笑顔で話し、吉村も「こっそり過去の本をいっぱい書いてみたりとか、謎の写真をいっぱい持ってるから、それを出してみたりとかして」とコメントする。

大貫も「暴露とともに自伝的映画みたいなのをお互いに作って、由美ちゃんが最初にさよならしたら、由美ちゃんの役は誰がいいかな?って、子役からだんだん決めていって、元彼のキャスティングとか考えて」と、自身の構想を告白。

吉村は映画のキャスティングに関して、「橋本環奈ちゃんにしてね、若い時」と自身の配役を提案するも、大貫には「無理ごめん。今、言っとくはそれは無理。でも、かわいい子にはするよ」と反応し、「それで、稼ぐんだよね」と語っていた。

次回10月10日(日)の放送回には、くっきー!、斉藤和義、小峠英二が登場予定。