ドラマ「最愛」(TBS系)の番組公式Instagramが、1月20日に更新。ギャラクシー賞テレビ部門の2021年12月度月間賞を受賞したことを明かした。

「最愛」は、殺人事件の重要参考人となった実業家・梨央(吉高由里子)と、梨央の初恋の相手であり事件の真相を追う刑事・大輝(松下洸平)、そしてあらゆる手段で梨央を守ろうとする弁護士・加瀬(井浦新)の3人を中心に、15年前の失踪事件から現在の連続殺人事件へとつながる謎に迫るサスペンスラブストーリー。

この日、公式Instagramでは「この度『最愛』がギャラクシー賞2021年12月度月間賞を受賞致しましたー!! 評価いただき、受賞出来たのは、皆さんの応援のおかげです! 本当にありがとうございました」とコメントし、最終回で梨央と大輝が手をつなぐ思い出深いシーンの写真を披露した。

ファンからは「全人類が納得の受賞です!」「久しぶりの投稿嬉しすぎます」「大好きなドラマなので嬉しいです」「この後ろ姿最高です」「大好きなシーンです」など祝福する声や、ドラマへの思いが寄せられている。