ABEMAにて全64試合無料生中継する「FIFA ワールドカップ カタール 2022」に向けて、“クリーンな観戦”を推進するプロジェクト「ABEMA SHIBUYA CLEAN PROJECT」が発足され、その取り組みとして、11月24日(木)に東京・渋谷の街でゴミ拾いやサッカー企画を行うクリーンイベントが開催されることが決定した。

自宅観戦だけでなく、多くのサッカーファンが熱狂し、お店や街、日本全体が熱気に包まれる4年に1度の祭典「FIFA ワールドカップ カタール 2022」が、いよいよ11月20日(日)に開幕する。全64試合無料生中継するABEMAでは、オンラインでの視聴体験づくりにとどまることなく、さまざまな人たちと、場所、シチュエーションで最高の視聴環境となるよう、“サッカーをクリーンに楽しむ”ことをモットーに掲げ、サッカーを楽しんだ後の美化活動を行うプロジェクト「ABEMA SHIBUYA CLEAN PROJECT」を発足した。

今回、11月24日(木)に開催が決定したクリーンイベントは、前日11月23日(水)に行われる「日本対ドイツ戦」で、渋谷の街が大いに盛りあがりを見せることを予想し、実現したイベントとなっている。

本イベントには、クリエイターのHIKAKIN、はじめしゃちょー、SEIKIN、ンダホ、LISEMが、また、渋谷区が本拠地のプロバスケットボールチームのアルバルク東京から田中大貴選手らも参加し、ホームの街の清掃活動をともに行う。

11月15日より応募受付開始している一般参加者ともに、渋谷の街でゴミ拾いを行ったあと、みんなでサッカー企画を楽しむ特別な1日を予定している。イベント詳細やくわしい応募方法は、本プロジェクトの特設ページにて確認することができる。

今回のプロジェクト開催にあたってヒカキンからは、「みんなに会えるのを楽しみにしてます!一緒にイベントを盛りあげよう!」というコメントが寄せられている。