バラエティー番組のリポーターを10年以上務め、500組以上のゲストをアテンドしてきた経歴を持つ、タレントの鈴木あきえが、“リアル峰不二子”とも呼ばれるネクストブレーク必至のグラビアモデル・小倉優香らに、リポーターとして合格点レベルの“撮れ高”を生むテクニックを伝授する。

AbemaTV内「AbemaSPECIALチャンネル」にて、7月20日(木)夜8時から放送の「芸能義塾大学」(#2)では、「これさえ覚えればレポーターの仕事は怖くない!合格点レベルの撮れ高を生むコミュニケーションテクニック講座」と題し、鈴木が講師となって旬の女性タレントたちに自身のテクニックを紹介。

「リポーターとして活動しは始めた当初、とても人見知りだった」という鈴木が、小倉、Niki、岡田結実、岡井千聖、山田菜々、内藤理沙の5人に自分の経験則に基づいた理論を伝える。

これまでリポーターの仕事でさまざまなゲストをアテンドしてきた鈴木が、自身の経験から学んだ“どんな相手”とも上手にコミュニケーションを取るためのテクニックを、ロケ前の準備段階から順を追って説明する。

鈴木が「相手のハートをがっちりつかめる!」と話し、ロケ前に必ず準備するという、20通りもの自己紹介とは?

さらには、10年以上もリポーターとして活躍してきた鈴木も困った“クセモノゲスト”の特徴TOP3を明かし、パターン別にその攻略法も伝授。また、鈴木が“クセモノ”役となり、生徒たちがその攻略法を実践していくことに。

鈴木が最も困った“クセモノゲスト”、○○が悪い人とは? さらに、鈴木も「ハズレがない!」と絶賛する攻略法や「言うことない!」と大絶賛した生徒の対応も明らかになる。

なお、7月13日の初回放送では、出産後もスタイルが崩れないパーフェクトボディーの持ち主・熊田曜子が講師となり、「夏の仕事が10倍に!2週間で結果にコミットするグラドル流完璧ボディの作り方講座」と題して、“熊田流ダイエット法”を伝授した。

「学生時代は太っていた」と明かした熊田が、これまで挑戦してきたさまざまなダイエット方法から、効果があったオススメの方法を公開。

熊田が薬物中毒なのではないかとうわさされ、事務所からも「ちょっとやめよう」と止められたほど激痩せしたと明かす、毎日5分でできるダイエット方法を紹介すると、視聴者からは「すぐできそう!」「今日から実践します!」など、感動のコメントが寄せられていた。