8月14日(月)放送の「ネプリーグ」(毎週月曜夜7:00-7:57フジ系)では、林修、菊川怜、高田万由子ら“東大チーム”が登場し、灘や開成、洛南高等学校のクイズ大会常連の高校生“超名門高校生チーム”と対決。林は高校生たちが考案した漢字問題に挑戦する。

番組の恒例となっている「林先生の漢字テストツアーズ」は、林が考えた漢字問題が出題されるステージ。漢字検定準一級の保持者を2人も有する“超名門高校生チーム”は、パーフェクトを目指してクイズに挑戦する。

次々に出題される間違えやすい漢字に、高校生たちはその実力を発揮し、正解を重ねていく。

対する“東大チーム”には、天才高校生たちが考案した漢字問題が出題される。漢字問題を得意とする林だが、難問を前にパーフェクトを達成することはできるのか?

また、「イングリッシュブレインタワーハード」では、“東大チーム”キャプテン・名倉潤が、高校生たちからは「曜日くらい(英語で)書けないと」と馬鹿にされ、大恥をかく場面も。

ほか「ハイパーボンバー」に挑む吉田たかよしがパニックを起こし、“東大チーム”は危機的状況に。見かねた名倉がついに激怒する!?

ハイレベルな戦いを制するのは、日本屈指の秀才がそろった“超名門高校生チーム”の高校生たちか。それとも、日本最高峰の大学として“東大チーム”が意地を見せるのか?