2月7日に放送された「橋本マナミのヨルサンポV」(BSフジ)に、YouTuberでもあるグラビアアイドルのRaMuがゲスト出演。自身のコンプレックスについて明かす場面があった。

3年前、18歳の時からグラビア活動を始めたというRaMu。中学生の頃から急激に胸が大きくなり始めたRaMuは「ソフトボール部だったので、さらしを巻いてずっときつく締めてやってましたね。走ると野球部とかサッカー部とかから言われて…」と当時を回想。

そんな自慢のお胸を橋本マナミも触らせてもらうことに。「すごーい! ボールみたい! ボールが入ってる! すごーい!」と大喜びの橋本に、思わずRaMuも「ありがとうございます!」と頭を下げていた。

またこの日は、2月14日が間近ということで、出演者それぞれがバレンタインにまつわる思い出を披露していった。

RaMuは「高校生の時に付き合っている人にあげたことがあるんですけど、手作りを。普通に作るのがすごく恥ずかしかったので、透明のカップに、粉々にしたチョコレート敷き詰めて、その上にカブトムシの幼虫の形をしたチョコレートを飾って、ミルワームっていう本当の虫を素揚げしてあげたことがあるんです」と笑いながら告白。

「嫌がらせじゃん、絶対!」とツッコむ橋本に、RaMuは「めちゃくちゃ喜んでくれました!」と懐かしそうに語っていた。次回の「橋本マナミのヨルサンポV」は、2月14日(木)放送予定。(ザテレビジョン)