奥山かずさが、6月17日放送の「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(毎週月曜夜9:00-10:00、AbemaSPECIAL)にゲスト出演。マッチングアプリに興味を示す場面があった。

“美人コメンテーター”奥山の他、自称“ブス”メンバーとしてたんぽぽ・川村エミコ、相席スタート・山崎ケイが登場した同放送回は、自称ブスメンバーが本気でマッチングアプリに挑戦。

すると医者やパイロットといったハイスペックな男性から好意を表す「いいかも!」が届き、自称ブスメンバーたちは大盛り上がり。

その様子をVTRで見ていた奥山に、矢作兼が「(マッチングアプリは)やったことないでしょ?」と聞くと、奥山は「全くないです。でも今(VTRを)見ていたら、年収1200万とかパイロットとか…」と興味津々な様子。

これに矢作が「何食いついちゃってるの!?」とツッコミを入れ、スタジオに笑いが起こった。

「人騒がせな女性」についてのトークテーマでは、相席スタートの山崎が「私は駄目だと思いつつ、酔っ払ってくると、(例えば)『私、この中だったら小木(博明)君がいいな』とか言っちゃうんです」と語りだす。

続けて「そうすると矢作君が『小木だったら、俺の方がいいよ』というやりとりが始まる。それを見てるのが楽しくて、ついやってしまう。男ってNo.1になりたがる習性を持っているので、それをつい巧みに使ってしまう」とうれしそうに明かすと、おぎやはぎの2人は「人騒がせだな。でも、すごいテクニック!」と笑っていた。(ザテレビジョン)