7月24日(水)夜6時55分からテレビ東京系で「最恐映像ノンストップ7」が放送される。バスに乗り込んだ中山秀征らが、恐怖映像や体験者自らが語る恐怖の物語に震えながら、実在する恐怖スポットを巡っていく。

第7弾となる今回は、番組史上最恐ともいえる“呪いの品”が登場。「供養してほしい」と送られてきたお寺の住職が「テレビに映してよい物なのか…」と危ぶむ、人のとある部分から作られた呪いの品とは?

石井成臣プロデューサーは「回を重ね夏の風物詩となっている『最恐映像ノンストップ』。今年も、大変恐ろしい映像や過去最恐ともいえる呪物が集まりました。

それらに触れた出演者やスタッフの中には高熱を発したり謎の発疹を 起こす人も。また、霊が映り込むといわれるトンネルでは、どこから見ても霊にしか見えない写真が次々と撮影され、現場はパニックに! どうぞ、ご期待ください」とアピールする。

ほか出演は、西村知美、高田延彦、はいだしょうこ、藤田ニコル、斉藤慎二。(ザテレビジョン)