8月12日(月)放送の「ネプリーグ」(毎週月曜夜7:00-8:00、フジテレビ系)に、現役女子大学生と名門大卒男子が登場、“常識力”バトルを繰り広げる。

現役女子大学生チームには、現役早稲田大学生の竹俣紅&藤江萌、さらに現役慶應義塾大学生の渡邊渚らが参戦。名門大卒男子チームには、東京大学卒の伊沢拓司、早稲田大学卒の東国原英夫、京都大学卒の辰巳琢郎らが参戦する。

1stステージは、さまざまなジャンルの問題にデスもしくはジャナイの2択で答える「デスジャナイサーキット」。現役女子大学生チームは、現役ワセジョ・藤江が「ネプリーグ」初参戦となる。果たして、竹俣、渡邊と共に、早慶生としての日頃の学力をクイズで発揮できるのか。

対する名門大卒男子チームの伊沢は「(全問正解して)しっかりと差を見せつけたい」と自信たっぷりに意気込んでいる様子。

2ndステージは、間違えるまで常用漢字を書いて答え続ける「ファイブツアーズバトル」。伊沢は「正解し続けることをベースに頑張る」と、今回唯一の東大OBとして相手にプレッシャーをかける。

一方、現役女子大学生チームの竹俣は小学5年生の時に漢字検定2級を取得した実力者。果たして勝利の女神はどちらにほほ笑むのか。

3rdステージは、10個以上解答が存在する常識問題を制限時間内に答える「ハイパーボンバー」。季節のエンタメ問題に東国原の他、“おじさんメンバー”が大苦戦。(ザテレビジョン)