グラビアを中心に活躍中のタレント愛場れいらが、DVD「スプリンクラー」(竹書房)発売記念ファンイベントに出席。囲み取材に応じた愛場が、作品の見どころの他、今後の目標などを語った。

今回がファースト作品という愛場。作品の出来に点数を付けてもらうと「演技力は10点なんですけど(笑)、エロ力は100点です!」と大胆宣言。

今年事務所に所属したばかりという愛場は、1993年8月24日生まれ、山梨県出身の現在26歳。

これまでのキャリアとして「平日はOLをしながら、土日はレースクイーンとかイベントコンパニオンとか、ラウンドガールをしていました」と意外な経歴を告白。

そんな愛場に自身のグラビア的チャームポイントを尋ねてみると「胸はグラビアでは普通かもしれないんですけど、おしりが大きいところがポイントですかね。あとはなめのシーンが得意で(笑)、今回3シーンもやったので、なめが得意です!」と笑顔をのぞかせた。

愛場自慢のパーツ、普段のトレーニングについて「毎週ジムに通って、スクワットだったり、ヒップアップのトレーニングだったり、おもりをつけてパンプアップさせるようなトレーニングをしています」と美ボディーのこだわりを解説。

また、今後のグラビア的な目標に関しては「今後はDVDをたくさん出していきたいです。いろんな洋服とかシチュエーションで誘惑したりしたいなと思います」と憧れを口にした。

最後に、この日の衣装について「DVDのシーンでもあったんですけど、女医さんが仕事でえっちな感じになっちゃって…白衣を脱いでいった時に着ていた衣装です」と、堂々とアピールしていた。(ザテレビジョン)