2月1日(土)夜0:10より、メ〜テレドラマ「名古屋行き最終列車2020 最終夜」が放送。同ドラマは、2012年から始まった名古屋鉄道を舞台にした地域密着ドラマで、今作で第8弾となる。

「名古屋行き最終列車2020」は1月27日から1月30日まで4夜連続で放送し、2月1日に最終夜を迎える。今シーズンから松井玲奈が卒業し、SKE48の後輩である須田亜香里、大場美奈、江籠裕奈、野島樺乃、北野瑠華にバトンが受け継がれた。また、「名古屋行き最終列車」常連の今野浩喜も出演している。

須田ら5人のメンバーは、「もし私がSKE48に入っていなかったら」という世界の中で物語を展開。5人とは、アイドルでなかったら"あったかもしれない人生”を話し合った上で脚本を制作し、本人が架空の本人役で演じていく。

■ SKE48に入ってなかった須田亜香里らのifストーリー

「もし SKE48 に入ってなかったら」 という世界観の中、「こんな別の人生を歩んでいたかもしれない」という女性像を演じる須田亜香里、大場美奈、江籠裕奈、野島樺乃、北野瑠華の5人のSKE48メンバー。

■ アイドルでなかったらあったかもしれない人生

バックパッカーになって世界を飛び回っていたいという夢を持っていた須田(本人)が、旅から戻る。名古屋に到着後、須田はそこで同様に別の人生を歩んでいる大場、江籠、野島、北野と運命的な出会いを果たす。(ザテレビジョン)