映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」が観客動員220万人、興行収入30億円で前作「ロマンス編」を超えた大ヒットを記録し、長澤まさみ、東出昌大、小日向文世がファンへの感謝コメントを寄せた。

コンフィデンスマン(=信用詐欺師)が欲望にまみれた人間たちから大金をだまし取る本シリーズ。

コンフィデンスウーマン・主役のダー子を長澤、若きコンフィデンスマン・ボクちゃんを東出、百戦錬磨のコンフィデンスマン・リチャードを小日向が演じている。

8月13日に行われた大ヒット舞台あいさつでは、映画第3弾「コンフィデンスマンJP 英雄編」の製作が発表され、さらに注目が集まっている。

■ ダー子役・長澤まさみ

皆々様のお陰で愛される作品となっている事心より感謝致します!!

コンフィデンスマンファミリーとなって応援して下さる子猫ちゃんの皆々様、ドラマ撮影時にはエキストラとして潜入して下さった方もいましたね、イベントに参加して盛り上げてくれたり、お世話になっております、が!!

第3弾では、映画を盛り上げる為にいろいろと協力して頂くことになると思います、が!!

宜しくね〜

■ ボクちゃん役・東出昌大

前作を上回る多くの方々に楽しんで頂けた事は、これ以上ない喜びです。

ドラマ撮影開始時期から約3年。

コンフィデンスマンの世界をこんなにも長い間応援して下さり、本当にありがとうございます。

まだご覧になっていない方も、是非劇場に笑いにきていただけたらうれしいです。

■ リチャード役・小日向文世

皆さんのお陰で、前作の成績を超える事が出来ました。ありがとうございます。

この作品をご覧になって、少しでも元気に、明るい気持ちになって頂けたらうれしいです。

第3弾待ってて下さいネ!(ザテレビジョン)