9月6日(日)に放送されるドラマ「親バカ青春白書」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)第6話に、若月佑美が出演することが明らかになった。

「親バカ青春白書」は、「今日から俺は!!」(2018年、日本テレビ系)チームの最新作で、ヒットメーカー・福田雄一監督が手掛けるオリジナルドラマ。

本ドラマでは特別ゲストとして、映画「今日から俺は!!劇場版」のキャスト11人が出演することが発表されており、これまでに賀来賢人、伊藤健太郎、清野菜名、佐藤二朗、磯村勇斗、シソンヌらが出演してきた。

若月は、ガタロー(ムロ)とさくら(永野芽郁)が訪れた呉服店の店員を演じる。さらに、娘の晴れ姿に涙するガタローと、絶妙な掛け合い披露する。

■ 第6話あらすじ

小説家としてやり直すべく、尾崎(谷口翔太)に全て打ち明け、頭を下げたガタロー(ムロツヨシ)。

季節は大学2年の冬休みを迎え、さくら(永野芽郁)とハタケ(中川大志)は、ガタローに邪魔されながらも順調に交際を続けていた。

そんな中、美咲(小野花梨)の住みついた小比賀家に、ある事情を抱えた寛子(今田美桜)と根来(戸塚純貴)まで転がり込んでくる。

さらに、ハタケも合流し、小比賀家は目が回るような青春シェアハウスの舞台へと変化する。(ザテレビジョン)