10月11日(日)放送の「おしゃれイズム」(毎週日曜夜10:00-10:30、日本テレビ系)に、欅坂46の菅井友香、小林由依、渡邉理佐、土生瑞穂、森田ひかる、田村保乃が初登場。グループ名を「櫻坂46」に改名前、最後のバラエティーゲスト出演となる欅坂46の魅力に迫る。

■ グループ分けはまるでハリーポッター!?

キャプテンの菅井が、坂道シリーズの年表を基にこれまでの軌跡を解説。欅坂46は乃木坂46の新プロジェクト「鳥居坂46」から始まり、なんと結成後すぐに、メンバーも驚きの発表の仕方で欅坂46に改名したという。

2期生の森田と田村は、乃木坂46・欅坂46・けやき坂46の合同オーディションで、10万人の中から選ばれ加入。グループへの割り振られ方は、希望が通る人もいれば通らない人もいて、まるでハリーポッターみたいだったと話す。

さらに、欅坂46から「櫻坂46」へと改名する理由も明かした菅井ら。そこから、収録時にはまだ新しい名前を知らなかった彼女たちの心境が垣間見える。MCを務める上田晋也もコンビ名を改名した経験があり、その当時の心境を語った。

■ 際どい質問でリアルな気持ちを徹底調査!

今回、菅井ら6人が、一人一つずつ「私の自慢」を発表。それぞれの個性豊かな自慢から、知られざる素顔が続々と明らかになる。その中でも小林は、体を張って自慢を披露。また、土生の自慢を聞いた上田は、その自慢を一刀両断する。

さらに、メンバーのリアルな気持ちを徹底調査。「自分をかわいいと思っている?」「かわいいと思うメンバーは?」「次のセンターは自分だ!」など、際どい質問に本音が漏れる。

また、1期生と2期生で回答結果が明確に分かれる質問も。そのほか、初任給の使い道など、気になるアイドルのお金事情も明らかになる。(ザテレビジョン)