東京カレンダーが自信を持ってお勧めする「今行くべきレストラン」をピックアップして定期的にご紹介。
最近オープンを迎えた、東京の最新レストラン7店をお届けします。


数百頭に一頭の究極の和牛、幻の松阪牛「松吉牛」を貴方は知っているか!?

西麻布

和牛の王様といえば松阪牛を思い浮かべる人も多いだろう。

しかしその松阪牛の中に、食通も唸る「幻の松吉牛(まつきちうし)」という和牛が存在しているのをご存じだろうか?

その「幻の松吉牛」を東京で唯一堪能できる店が、西麻布に誕生したと聞き早速取材に向かった!

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居心地よくって帰りたくない!大阪で名を馳せた人気イタリアンが東京に進出!

広尾・白金

月刊誌「東京カレンダー」で、東京の最新グルメニュースを紹介する巻頭連載「Tokyo Calendar Journal」から、この情報をピックアップ!

今年8月に白金にオープンした『HEIJU+(ヘイジュウ)』は、”予約が取れない店”として大阪で有名だったイタリアン。

人気絶頂のなか大阪の店舗を閉め、パワーアップして東京進出した注目の店だ。そんな『HEIJU+』の客を惹きつける魅力をご紹介しよう!

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極上の握りとつまみに舌鼓。行きつけにしたい新たな鮨店を神楽坂で発見!

神楽坂

行きつけの鮨店を持つことは、余裕のある大人の証。それが神楽坂のお店となれば尚更だ。

このたび、かつて懐石としてグルメに親しまれた『來経(きふ)』が、鮨店に生まれ変わってリニューアル。

あの隠れ家的な空間やカウンターはそのままに、銀座のミシュラン星付き鮨店を任せられた料理長を召喚し、江戸前の仕事の真髄が堪能できることに。

神楽坂の粋なひとときを演出する、期待しかない新たな鮨店を早速紹介していこう。

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いつだって予約困難な『傳』と『フロリレージュ』のコラボ店、『デンクシフロリ』が熱すぎる!

表参道・青山

大衆の味として古くから親しまれてきた串料理。串揚げや焼き鳥など、現在ではチェーン店をはじめとした多くの専門店が存在する。

このジャンルに、東京を代表する和食の『傳』とフレンチの『フロリレージュ』がコラボした新店『デンクシフロリ』が参入!

デザートを除くすべてに串が使われ、それぞれに和とフレンチの要素が組み込まれた新感覚の味わいは、早くも大きな話題となっている。

隆盛を極めるふたつの名店の技が融合した、従来の串料理のイメージを刷新するコースの中から5品をピックアップ!

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お次は、中華好きにはたまらないハイセンスな新店や、贅を尽くしたお料理が楽しめる和食店をご紹介!

代々木上原に誕生したオシャレ中華のエビマヨに悶絶!気軽だけどセンス抜群な新店発見!

代々木上原・下北沢・明大前

『Matsushima』や『虞妃』など、“名店”と呼ばれる中華料理店が密集する代々木上原エリア。

そんな中華好きにとってたまらないエリアに、新たな店が誕生した。

新店にして、すでに連日賑わいを見せるその店は、新進気鋭の“町中華”。その人気の秘密とは?

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オフィス街に突如現れた「黒崎真平」さんのお家は、話題の隠れ家中華だった!

神田・神保町

神楽坂の『アルボール』といえば、東カレで何度も登場している東京を代表する隠れ家レストラン。

そして、この6月にその新店がオープンした。場所は神田淡路町で、今回も神楽坂同様「古民家の一軒家」。

しかも、中華というから、意外性抜群! オフィス街に突然現れた新店の実力はいかに?

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生うにで埋め尽くされた土鍋ご飯が絶品。神楽坂に新しく誕生した和食店が使える!

神楽坂

あらゆる美食が、風情ある街並みの中に密集する神楽坂。

その中でも、若き店主による繊細な料理と、大正ロマンの趣きをたたえた古民家という独特な雰囲気で人気なのが、割烹『神楽坂 創彩割烹 清水』。

その『清水』が去る9/4に、2号店となる創彩和食『神楽坂 清水 はなれ』をオープンさせた。

目にも鮮やかな八寸盛り合わせや、生うにたっぷりの土鍋ご飯など、贅を尽くした料理が楽しめるという新店は要注目だ。

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