ラグジュアリーな個室で上質な和牛を楽しめる人気焼肉店『西麻布けんしろう』が、期待の新店『銀座ちかみつ』をオープン!

注目は『西麻布けんしろう』の人気メニューがアップデートされたという「雲丹ユッケドッグ」。

ボリューム&インパクト満点な逸品の魅力に迫った!


圧倒的なビジュアルに期待値はMAXに!贅沢すぎる「雲丹ユッケドッグ」

8月7日にオープンしたばかりの『銀座ちかみつ』には、¥8,000〜3種類のコースがある。¥13,000と¥18,000のコースに含まれるのが、西麻布でも話題を呼んだ「雲丹ユッケドッグ」だ。

コースの2品目で登場するこの逸品だが、新店では、雲丹2種盛りを食べ比べられるよう豪華にアップデート。海苔からてっぺんまでの高さはなんと3cm超え!ウニを口いっぱいに頬張る感覚に、思わず痺れる。


旨みの異なるこだわりの雲丹に、心躍る!

右は、宮城県産白ウニ。身が白っぽいことから「白ウニ」と呼ばれるムラサキウニ。鼻に抜ける磯の香りがあり、バフンウニと比べて上品であっさりしている。

左は、夏に旬をむかえる北海道産のバフンウニ。鮮やかなオレンジ色で、独特な強い香りがあり、濃厚な甘さやクリーミーな舌ざわりが特徴だ。

この2種のウニを一緒に食すことができるなんて…。贅沢すぎる!


和牛ユッケの上に2列まるごと!そのパフォーマンスも楽しい!

ウニの下で見え隠れするのは、ごま油と独自の調味料で味付けしたユッケ。

この日の部位は柔らかく程よく脂がのった内モモ肉。ユッケにふさわしい肉を使用するため、日によって部位が変わり、数種の部位を混ぜることもあるという。

パリッと香ばしい焼き海苔の上に、程よい脂の甘さを感じるユッケ、そして贅沢な2種類のウニを載せる。

ガブリと頬張って三位一体で堪能すれば、まさに身も心もとろけるような、至福の時間が訪れる。


『銀座ちかみつ』の凄さは焼き師にあり!その秘密に迫る!

『銀座ちかみつ』では、人生を変えるヒレに出合える!

「雲丹ユッケドッグ」に続きご紹介したいのが、焼肉店の本道である肉!

新店で、肉の目利きに定評のある料理長・近重泰輔さんが次なるステップに選んだのは“ヒレ肉”。

「今までに出合ったことがない、人生を変えるヒレ肉を味わってもらえます」と胸を張る。

この自慢の肉を、美味しく頂くのに不可欠なのが「焼き師」だ。焼き師とはその名の通り、肉を焼く専門家。『銀座ちかみつ』は全室個室で、すべてのテーブルにこの焼き師がつく。

コースで登場する一品一品は、厚さも味つけもそれぞれ異なる。それゆえ客自らがすべての肉を最高のタイミングで焼くのは困難だ。

そこで、焼き師の出番。焼きのプロが、正に今!という絶妙な具合に肉を焼いてくれるのだ。


自慢のヒレ肉を使った「ごはんもの」も必食!

焼き師による絶品焼肉はもちろんだが、こだわりのヒレ肉を存分に堪能するならば欠かせないメニューがある。

季節によって内容が変わる、ヒレを使った“ごはんもの”だ。この日は「和牛ヒレのあんかけ石焼き五目御飯」。

旬のトウモロコシの炊き込みごはんに和牛のヒレ肉を豪快に乗せ、上から、牛出汁と一番出汁を合わせた出汁あんをたっぷりと。旨みの相乗効果が凄い!

フォトジェニックな「雲丹ユッケドック」が新メニューに加わり、秘密兵器も準備万端。大人な空間で、贅沢な肉時間を極めたい。


全部で6つの個室があり、広さもさまざま。シチュエーションに合わせ、プライベートで特別な夜を過ごせる


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