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今回は「成功者が実践する “稼ぎ生活”」の中から人気記事をピックアップ。

平均世帯年収4,000万以上の“稼ぎ人”に「居住エリア」「タイムマネジメント」「ルーティン」「お金の使い方」を独自調査。

その結果、ある共通点が浮かび上がった。

果たして、それは一体?





平均所得4,000万以上の世帯に調査!高所得者が港区以外で選ぶ街


ここでは「稼ぎ人が住んでいるエリア」に着目。

「どこに住んでいるのか」アンケートを取ってみると、東京23区内で1位にランクインしたのは港区だ。

やっぱりという声が聞こえてきそうだが、詳細なエリアに注目してみると、南麻布や南青山、赤坂、元麻布などを抑えて、白金台、芝浦が人気だった。

さて、ここで問題。調査で2位にランクインした「稼ぎ人がリアルに選んでいる居住エリア」は次のどの区?

1. 新宿区
2. 大田区
3. 品川区
4. 世田谷区
5. 渋谷区


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お金持ちはよく寝る!平均世帯年収4,000万以上を叩き出す稼ぎ人の時間術とは?


1日にある時間は24時間―――。

言わずと知れた、誰しも平等に課せられた制約だ。

社会においての成功者は、この限られた時間のなかで、万人と同じように睡眠や食事といった生きるうえで必要最低限の営みを続けながら、残された時間で成果を残している。

では、ここで問題です。

平均世帯年収4,000万以上の“稼ぎ人”の平均睡眠時間は次のうちどれ?

1. 4時間以下
2. 5時間
3. 6時間
4. 8時間以上

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富裕層のルーティンとは?


あなたはどっち?毎日のルーティンからわかる、会社員型or経営者型


プロアスリートの世界では馴染みある「ルーティン」。

例として取り上げられる機会が多いのが、元プロ野球選手のイチローだろう。

バッターボックスに入るなりバットを立て、決まった所作を経て構える姿はあまりにも有名だ。

その独特な流れを経てピッチャーと対峙し、数々の記録を打ち立てたことは言うまでもない。

世界ランク1位にも上り詰めたテニスの大坂なおみ、歴代最多となる45回の優勝を果たした元横綱・白鵬、同じく2021年で現役を引退したラグビーの五郎丸歩のプレースキック前のポーズなど、ルーティンの事例を探すと枚挙にいとまがない。

感覚だけに頼るのではなく、うまくいった時の “共通性” を意識して行うことで、本調子でない時にもコンスタントに結果を出すための手段として知られる。

このルーティンはビジネスの世界においても見られる。

今回の記事では、リアルな稼ぎ人が実践するルーティンの数々を紹介しよう。

より読者の参考になるよう、調査対象の稼ぎ人を「会社員」と「経営者」で分類し、双方の傾向や特徴を考察してみることにする。

あなたのルーティンはどちらのタイプに当てはまるだろうか?

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年収3,000万を超えたら、家賃にいくら払うのが正解?お金の使い方の黄金ルールを解説


年収1,000万以上の人口比率が何パーセントか知っていますか?

「国税庁が発表した給与階級別分布による年収人口比率」によると…

・100万以下 8.7%
・100〜400万以下 46.1%
・400〜700万以下 31.2%
・700〜1,000万以下 9.2%
・1,000万以上 4.8%

年収1,000万円以上の人口比率はわずか5%にも満たない。

このごく限られら人々の生活ぶりは、SNSなどのメディアでは度々目にするが、実際はどうなのだろう。

今回、調査した中には“38歳で年収2億円” “家賃が300万円”という人たちもいた。

そんな知られざる“稼ぎ人”のお金の使い方を徹底分析する。


ここで問題です!

あなたは日頃の成果が認められ、年収が3,000万円になりました。

そこで、さらなる高みを目指し、これを機に相応の暮らしをしようと決意し、新たな家へ引っ越そうと思います。

稼ぎ人なら、次のうち、どの家賃の家を選ぶと思いますか?

①20万円
②30万円
③40万円
④50万以上

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