ジェイアール西日本デイリーサービスネットがJR発足30周年を記念して2017年8月8日から、セブン‐イレブン・ジャパンと共同開発した「神戸牛のビフカツサンド」を発売しました。

セブン‐イレブン・ジャパンと共同開発

 JR西日本エリア駅構内で直営店舗の企画や開発などを手掛けるジェイアール西日本デイリーサービスネットは2017年8月8日(火)、JR発足30周年を記念して、セブン‐イレブン・ジャパンと共同開発したオリジナルサンドイッチ「神戸牛のビフカツサンド」を発売しました。

 ミルフィーユ状の神戸牛カツを、トーストしたパンで挟んだサンドイッチです。価格は980円(税込)。8月27日(日)までの20日間、京阪神7駅19店舗で販売されます。

 ジェイアール西日本デイリーサービスネットは、「観光や行楽のお客様に旅の思い出として食していただくため、京阪神を代表する食材『神戸牛』をふんだんに使い開発したビフカツサンドを、ぜひご賞味ください」としています。

【表】「神戸牛のビフカツサンド」取扱い店舗