瑛太が主演する連続ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)の第2話が21日、放送された。



ある日、四俵蘭子(深田恭子)と名乗る女性が「あかつか探偵事務所」を訪ねてきた。蘭子はゴロー(瑛太)とグレ(森田剛)に25年前の「サンダー貿易副社長・自殺」の新聞記事を手渡した。



サンダー貿易副社長だった四俵乙吉(平田満)は蘭子の父で、彼女は「父は自殺ではなく、殺された」と主張する。探偵事務所の所長・かほる(山口智子)は、蘭子を怪しむが、ゴローとグレは25年前の事件について調べ始める。



そんな中、ゴローは蘭子と飲みに行き、彼女に夢中。次の日、かほるに「私は(蘭子を)100%信用してるわけじゃない」「なんか引っかかるんだよね」と言われるが、ゴローは「500%信用してますよ!」と言い返し……という展開。



Twitterでは、「変態っぽい森田剛とてもいい」「深キョンはとにかく可愛い」「瑛太、演技うまい」など、各キャラに対してコメント多数。中でも山口に対しては「美しすぎる」「足キレイ」「かっこいい」と絶賛するツイートが多かった。