TOKIOの長瀬智也が主演するドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)の第3話が23日、放送された。



麗子(大竹しのぶ)からサトル(坂口健太郎)の運転手兼ボディーガードを頼まれた律(長瀬)だが、麗子のマネージャーで凜華(吉岡里帆)の父である恒夫(中村梅雀)は、律と娘の関係に不安を覚える。



恒夫は、律が持っていたサファイアの指輪を見て動揺を隠せない。幼い律を捨てたと思われる回想シーンも映し出されたが……。



そんな中、サトルは片思いしていたサックス奏者の塔子(大西礼芳)と進展があり、プロポーズをしたいと凜華に告げる。サトルに想いを寄せる凜華は複雑で思いを抱く。



プロポーズの途中、麗子が現れ、塔子を誘って食事に。食事の場にはスキャンダルを狙うフリーライターの加賀美(六角精児)が。加賀美は麗子の過去のゴシップを暴こうと、本人の前で調べていたネタを聞き出そうとしたが……という展開。



今回、最後の最後で律と凜華のキスシーンがあった。Twitterでは当然のように盛り上がりを見せ、「かっこいいキス」「キスの仕方えろい」「鼻血出る」といったコメントが止まらなかった。