昨今注目が高まっている東京理科大の現役大学生で「リケジョ」グラドルの菅井美沙は、5月に沖縄の宮古島で撮影されたセカンドイメージDVD『ちゅらみさ』をリリース。


30日、この最新作の発売を記念して都内にてイベントを行い「制服を着ていて、なかなかそういう機会はないので貴重かな。今年大学4年生で22歳なので、制服を着たのは高校を卒業してから4年ぶりです。」とアピールした。



作中で菅井が演じるのは女子高生で、同じ大学を志望する男性とデートをするという設定だ。ひさびさに着た制服の感想を求められると、「ちょっと大人になっているので、むっちり感というか高校生独特の顔のパンパンな感じとかはなくて…、まあ…ギリですね(笑)」とコメントして報道陣の笑いを誘った。



スレンダーボディーにもかかわらずFカップ美乳の菅井イチオシは、黒い下着のベッドシーン。「私がお部屋に入って来てベッドの上に寝っ転がるっていう…。赤いベッドですからね。激しめですよね(笑)」と語った。



イメージDVDではリア充全開の菅井だが、どうもプライベートは寂しめなご様子。記者から「どんな大学生活を送っていますか?」と質問があがると「大学に友達がひとりもいなくて…。ひとりで大学に行き、授業を受け、一言もしゃべらず家に帰ってくるっていう生活です…」と私生活を明かした。



そんな切ない大学生活を送る菅井は、現在未来のトップグラドルを発掘するコンテスト「ミスFLASH2018」にチャレンジ中。ぼっち生活を送っている彼女を応援したいと思った方は、投票してみてはいかが。