瑛太が主演する連続ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)の第4話が4日、放送された。


「あかつか探偵事務所」に人気漫画家の北村(内田慈)が訪ねてきた。娘(後藤由依良)と二人暮らしだが、家の中に誰かがいるかもしれないから調査して欲しいという奇妙な依頼内容だった。



グレ(森田剛)は「オバケじゃーん!オバケとか幽霊とか絶対イヤだから!!!」と断固拒否。しかし、ゴロー(瑛太)はこの依頼を引き受け、北村の自宅に数台のカメラを設置した。



北村の仕事場からカメラの映像を監視するゴロー。すると、娘の七重が誰かと話している様子が。しかし、七重のほかには誰も映っておらず、その後も、次々と怪奇現象が起こる……という展開。



Twitterでは「ホラーかよ!」「怖すぎるんだけど」「トイレ行けない」「一人じゃ寝れない」といったコメントがズラリと並んだ。