8日『僕たちがやりました』(フジテレビ系)第4話が放送された。



警察から逃げ続けるトビオ(窪田正孝)たち。トビオと伊佐美(間宮祥太朗)は自分たちが犯人でない証拠を集めようとし、マル(葉山奨之)は熱海に逃げて豪遊する。



飯室(三浦翔平)はトビオたちを追いつつ、熊野(森田甘路)のパソコンからパイセン(今野浩喜)が矢波高校に侵入した映像を発見する。



これによってパイセンは自首せざるを得ない状況に追い込まれるも、最後には「僕がやりました」と自首する謎の男性が現れる。



必死に逃亡する中、絶望の淵に立たされたり、狂ったように喜び叫んだり、感情をむき出しにするトビオを演じる窪田正孝。先週のシャワーシーンに続き、今週もホームレスに脱がされ半ケツになる場面も。「窪田正孝の演技うまい」「お尻が綺麗だった」「来週もケツシーンに期待」と、恒例となってきたことに喜ぶ声もあった。



また、トビオとは対照的にいつもクールでミステリアスな雰囲気の刑事・飯室を演じる三浦翔平。今回は登場シーンも多く、「三浦翔平めちゃかっこいい」「ドSっぽいところが最高」というツイートも目立った。



漫画とは違うオリジナルの展開になってきたことで、真犯人が誰なのか。ハラハラするストーリーにどんどん目が離せなくなっている視聴者が多いようだ。