マガジンハウスが発行する、カルチャー誌『BRUTUS(ブルータス)』最新号が発売中。今号の特集テーマは「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。101 things to do in Taiwan」だ。



魅力が1冊に! 最新の台湾を知るための街ガイド



NY、ロンドン、東京に続いて、ブルータスがおくる最新の台湾を知るための101コラムの街ガイドとなる今号。ブームに沸く台湾で何が起こっているのか、観光名所をなぞるのではなく、現在進行形で気になる街の動きをランダムに切り取って紹介する。数多あるガイド本でもカバーしきれない最新情報と、昔ながらのノスタルジックな魅力をたくさん盛り込んでいる。



また、今回は台北・台中・台東・台南の4都市を網羅。ここ数年、最もリピーターが多い国のひとつと言われる台湾。その魅力をより深掘りしようと、地方にも足を伸ばす人が増えているという。全島でも九州と同じくらいの大きさ。新幹線やバス、飛行機など、各地へのアクセスも良好で、目的別にいろんなプランを立てられるのも魅力のひとつだ。



最新号をチェックすれば、グルメはもちろんのこと、カルチャー、ショッピングに体験型のアクティビティまで、台湾の新しい側面を発見できるはず!



オリジナルMAPをダウンロードできる、便利なQRコード付き



特集に合わせて作られたオリジナルMAPは、本誌Book in Bookにまとめられている。また、そこに掲載されたQRコードからMAPをダウンロードして、スマートフォンやタブレットで持ち歩くことも可能。Google mapとリンクしているので、現在地から目的地までのアクセスを検索したり、営業時間や定休日、お店のホームページなどをチェックできて便利だ。



QRコードで読み込める台湾の全スポットデータ

QRコードで読み込める台湾の全スポットデータ




この雑誌を購入する



■商品情報



『BRUTUS』



発売日/2017年7月15日

定価/680円(税込)

特集テーマ/「台湾で見る、買う、食べる、101のこと。」



マガジンハウス 公式サイト