エバートンは19日、アルゼンチン代表DFラミロ・フネス・モリがヒザの再手術を受けたことを発表した。全治には6〜9カ月を要する見込みだ。

フネス・モリは、3月28日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)南米予選のボリビア代表戦でヒザを負傷。その後、行われた精密検査の結果、半月板損傷と診断され、先日にバルセロナで2度目の手術を受けた。

フネス・モリは、昨シーズンのリーグ戦23試合に出場していた。