かつてアトレティコ・マドリーやセレッソ大阪でプレーした元ウルグアイ代表FWのディエゴ・フォルラン氏がレアル・マドリーに所属する同胞のMFフェデリコ・バルベルデに言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。

戦術眼や球際の強さ、ハードワークを惜しまないプレーで攻守両面において抜群の存在感をみせ、マドリーの中盤に欠かせない存在に成長したバルベルデ。今シーズンはラ・リーガ第6節のオサスナ戦での初先発以降、ジネディーヌ・ジダン監督の信頼を掴み取り、ここまで公式戦32試合2ゴール4アシストを記録している。