ベベレンでプレーする日本代表MF小林祐希(28)の代理人が、イタリア『Tuttomercatoweb』のインタビューに応え、日本とヨーロッパの架け橋になっていると語り、その中で意外な事実を明かした。

今回『Tuttomercatoweb』のインタビューに応えたのは、小林の代理人を務める片山堅仁氏。元々はプレーヤーで、高校卒業後にブラジル、アルゼンチンへと渡ると、23歳で帰国。その後は、Fリーグのバルドラール浦安のセカンドチームに入り、シュライカー大阪でも選手としてプレー。フットサル日本代表としてもプレーした。