元アルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ(38)がチェルシーと1年契約を延長するようだ。イギリス『BBC』が報じている。

2017年夏にマンチェスター・シティからチェルシーに加入したカバジェロは今季でチェルシーとの契約が切れるが、正GKケパ・アリザバラガのミスが目立った2月に出場のチャンスが回り、今季は公式戦9試合に出場していた。

また、ドレッシングルームでの振る舞いに関してもクラブは高く評価しているようで、1年契約を延長するに相応しいと判断したとのことだ。