ツエーゲン金沢は14日、MF松本大弥とFW大谷駿斗の戦線離脱を発表した。

両選手とも4日に敵地で行われた明治安田生命J2リーグ第14節のアルビレックス新潟戦で負傷。松本は左大腿二頭筋肉離れで全治4週間の見込みで、大谷は左ヒザ前十字じん帯および外側半月板断裂で全治9カ月の離脱見通しだという。

松本は今季のここまで先発が続き、13試合に出場して1ゴール。大谷に関しては途中出場が多かったが、13試合でプレーして1ゴールだった。

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