元女子バレーボール日本代表の狩野舞子さんが5日、自身のインスタグラムを更新。アメリカの女優、グウィネス・パルトローが手掛けるラグジュアリーライフスタイルブランド『goop Japan』のデニムを着用した姿を公開した。

ウイングスパイカーからセッターへの転向も経験した狩野さんは「もうこのデニム私以外に誰が履くの?ってくらいピッタリで!!!」「ピッタリデニムに出逢えて嬉しかったー」と、驚きの歓喜の混じったメッセージを綴っている。

同ブランドはベルギーのシント=トロイデンDF橋岡大樹らに紹介されたとのことで、アルビレックス新潟シンガポールなどでプレーをした坂田記一を含む3人での一枚を掲載した。

橋岡はシーズンを終えて帰国中。7日には自身のインスタグラムで千葉の海にてサーフィンに興じる様子を投稿していたが、ストーリーズにて狩野さんのこの投稿を共有している。

ファンから「橋岡君、載せてくれて感謝」との声が寄せられたほか、坂田からは「裾上げ無しでバシッと履けた人、あなたがポップアップ史上初めてみたいよ」とのリプライが。火の鳥NIPPONの先輩である大山加奈さんも「気になる!!!!」との声を寄せている。