俳優の横浜流星が、日本代表のユニフォーム姿を披露した。

横浜流星は、6月にスタートしたTBS系「日曜劇場」の『オールドルーキー』の第1話にドイツで活躍する日本人選手の矢崎十志也役として出演。放送後には自身のインスタグラムを更新し、サッカー面の監修をしている元日本代表FW大久保嘉人の指導もあり、「サッカーが好きになりました」とも綴っていた。

そして、『オールドルーキー』の公式ツイッターは、3日に放送された第2話を前に、「1話の思い出の写真」として横浜流星の日本代表ユニフォーム姿を投稿。背中には「YAZAKI 18」の文字が刻まれている。

その姿にはファンも「ユニがよく似合ってる」、「腕の筋肉がたまりません」、「細マッチョいいですね〜」、「かっこ良すぎる」、「ヤバカッコイイ」と絶賛の様子だ。

『オールドルーキー』は元サッカー日本代表の新町亮太郎(綾野剛)がチームの解散により現役引退を余儀なくされ、セカンドキャリアで懸命に生きる姿を描いたヒューマンドラマ。Jリーグが全面的に協力を行っている。