元日本代表の大久保嘉人がTBS系日曜劇場『オールドルーキー』のメンバーで放送終了を労った。

『オールドルーキー』は主演の綾野剛さんが演じる元サッカー日本代表の新町亮太郎のセカンドキャリアを描いたヒューマンドラマ。Jリーグが全面協力し、スポーツマネジメントに焦点を当てたドラマとして話題となり、4日に最終回の放送を終えていた。

ドラマのサッカー監修を担当し、日本代表戦のシーンで選手役として出演した大久保は6日、インスタグラムを更新。マネジメント会社社長の高柳雅史役を演じた反町隆史さんと、若手社員役の中川大志さんとの3ショットを添え、「反町隆史さんと中川大志くんとお疲れ様ゴルフ〜」と投稿した。

また、2人の真ん中に立った3ショットだったこともあり、「2人の爽やかさに挟まれてオセロみたいにクルンとオレも爽やかにならんもんかなと思いました 高柳社長、城くんありがとうございました」と綴っている。