日本代表を率いる森保一監督の懐かしい映像が賑わいを見せている。

現役時代はサンフレッチェ広島や京都パープルサンガ(現:京都サンガFC)、ベガルタ仙台でプレーし、現在は日本代表を率いて5年目の長期政権に突入している森保監督。アジアカップ2023では難しいゲームを強いられながらも、9大会連続のグループステージ突破に導いている。

31日のラウンド16を前に、Jリーグ公式SNSは現役時代のスーパーゴールをピックアップ。強烈ミドルに見事なヘディング、ニア抜き弾と『森保監督 スーパーゴール3連発』を公開した。

閲覧者からは「選手と監督で超一流の第一人者。普通に凄いと思う」、「今の日本代表に欲しいタイプですやん」、「めっちゃ懐かしすぎる」といった声のほか、「サポーターに借りた紫ユニで臨んだ伝説の試合では!?」、「ゴール以外に目がいってしまう」との声も。

横浜フリューゲルスとのアウェイ戦で、用意していた2ndユニフォームのカラーが似通ってしまい、急遽サポーターから借りたという珍事の中でも素晴らしいゴールを決めていた。

その他にも「やっぱ観たいのは地味に効いてる守備のシーンかな」と、ポジション側ディフェンスの場面を求めるコメントも届いている。