日本及び世界の主要都市でホテル・レストラン・バンケットを展開するPlan・Do・See(プラン ドゥ シー)は、沖縄県那覇市の泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」に、新しいライフスタイルホテル「サウスゲートホテル沖縄」を、2026年5月にオープンします。
沖縄・那覇を拠点とした新たなリゾートステイの提案
沖縄県那覇市の泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」に、沖縄を存分に満喫できる新たなホテル「サウスゲートホテル沖縄」が、2026年5月にオープンします。
サウスゲートホテル沖縄は、那覇空港からクルマで約10分と都市の利便性とリゾートの癒しを兼ね備えた好立地で、離島旅と那覇市内観光のどちらも楽しむことができるライフスタイルホテルです。
全216室の客室は、すべて28平米以上を誇り、那覇の海と空を一望しながら開放感を味わえる空間で、贅沢なくつろぎの時間を提供してくれます。
また、海の絶景が広がるハーバービューと、那覇の街並みを一望できるシティビューの2タイプから選ぶことができ、さまざまなユーザーに合った部屋を用意しているのが特徴です。
朝食には、沖縄の家庭で古くから愛されている郷土料理「かちゅーゆ」や、海鮮丼の食材を選べるカスタムブッフェなど、沖縄食材を使用した料理を堪能できます。
さらに、宿泊者専用の大浴場とサウナ、ルーフトップを完備しており、那覇の風と景観を満喫しながら、旅の疲れを癒してくれます。
加えて、メインダイニングやガーデンテラス、泊港を見渡すカフェ&バーのほか、4つのバンケットルームが設置されており、少人数パーティーから大規模パーティーまで、さまざまな用途に対応可能です。
サウスゲートホテル沖縄は、客室から望む水平線やサンセット、離島へ旅立つフェリーの汽笛、行き交う船を眺める贅沢な滞在を提供してくれるはずです。


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