新型コロナウイルス感染拡大防止のためのイベント人数制限の緩和を受け、9月19日より主催試合の観客数上限を球場収容人数の50%とすることに決定したプロ野球の横浜DeNAベイスターズ。ファンの熱気が満ちる横浜スタジアムでは、10月2日(金)から10月4日(日)までの3日間、楽しい気分が味わえるイベント「YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL 2020 Supported by ありあけハーバー」を実施。オンラインで気軽に参加できるスペシャル企画も盛りだくさん!

「YOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL 2020 Supported by ありあけハーバー」は、“すべての女性来場者”がスペシャルユニフォームを着用するスペシャルイベント。オンライン観戦でも楽しめるよう、オンラインハマスタ参加券も用意しているのでぜひ参加してみよう(※男女問わず購入可能。観戦はzoom形式)。また、オンラインハマスタ限定での選手動画や、ヒーローインタビューとは別の「アンコールヒーロー」も実施予定だ。

試合後のイベント「B☆MAGIC SHOW」(3日間開催)も見逃せない。第1戦では、球団マスコットのDB.キララ、第2戦では青山テルマ、第3戦では大原櫻子が来場!DB.キララは、“B☆MAGICステッキ”を手に、花火と光のショーを行い、青山、大原はライブパフォーマンスを実施。試合前にはセレモニアルピッチにも登場し、会場を盛り上げてくれる。

青山は、「このような状況の中でもこうしてみなさんと横浜DeNAベイスターズの試合を観戦し応援できる機会をいただけてとても嬉しいです。私自身もセレモニアルピッチ、ライブを本当に楽しみにしています。ぜひ一緒に楽しみましょう」とコメント。大原は「今回のイベントで、横浜DeNAベイスターズファンのみなさんと精一杯応援したいと思います!セレモニアルピッチではチームの勝利を願い、思いっきり投球します。ハマスタに魔法がかかったような素敵な時間にできるよう、試合後はスペシャルパフォーマンスを行いますので、ぜひお楽しみに!」と意気込みを語っている。

さらに、イベントに先駆けて、Instagramのストーリーズで使用できるDeNAベイスターズオリジナルのエフェクトとGIFスタンプ(全17種類)も登場。エフェクトを使うと、メイクをしているような写真を撮影することができ、GIFスタンプを使うと、選手やDB.キララの動きを楽しむことができる。今年のガルフェスは、Instagramで誰でも気軽に盛り上がることができるので、まずは「#ガルフェス」を要チェックだ。

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。